慶應義塾大学湘南藤沢学会

学生の研究・活動発信

開催記録

毎年、オープンリサーチフォーラム(ORF)にて「SFC学生の研究・活動発信「見てください・教えてください・一緒にやりましょう」を開催しています。

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Open Research Forum 2014
第8回SFC学生の研究・活動発信

SFCでは研究会の枠を越えて、横断的、独創的に研究や活動に取り組む学生がたくさんいます。彼らにも来場者のみなさんからアドバイスを受けたり、コラボレーションできる場を提供したいという思いから、いわば「自由発表」のエリアを設けました。

ここには自由ゆえの面白さ、難しさ、可能性がたくさん転がっています。ぜひみなさんも彼らと一緒に創造の現場をお楽しみください。

開催概要

ポスター展示
  2014年11月21日(金)10:00-20:00
2014年11月22日(土)10:00-18:00
東京ミッドタウン ホール(B1F)P03

1 Mayo Clinicの実際から考える日本の患者教育の在り方
走内 真帆(看護医療学部4年)
グループ名:臨床看護実践(海外)in Mayo Clinic,MN
2 ろう児はどのように進学する学校を選択しているのか
加藤 洋将(総合政策学部4年)
3 SFCまちづくり委員会
-SFCのまちづくり活動をつなげ、学生と地域との架け橋となる取組-
浅香 健太(政策・メディア研究科修士1年)
グループ名:SFCまちづくり委員会
4 SFC CLIP―今、キャンパスメディアに求められること―
坂井 祥仁(総合政策学部3年)
グループ名:SFC CLIP
5 けいおうぬいぐるみ病院〜新たなる一歩〜
中屋 朋子(看護医療学部4年)
グループ名:けいおうぬいぐるみ病院
6 「笑いとは?」
‐ネタのデモンストレーションから、人がどのような時に笑うのか分析する‐
高松 奈々(総合政策学部3年)
7 小さな空間における人の振る舞いからみる地域参画の設計
- 鎌倉市御成町「山本餃子」の観察を中心に -
青木 優莉(環境情報学部4年)
8 「チャリティ」が拡げるがんケアの可能性―ホスピス先進国の英国に学んだこと―
片山 紀子(看護医療学部4年)
グループ名:NMC英国研修2014
9 SFCの魅力を伝える‐KEIO SFC REVIEWの挑戦
藤吉 賢(環境情報学部4年)
グループ名:KEIO SFC REVIEW
10 A&T2014 - SFCにおけるものづくりコミュニティ形成の過程と展望 -
淺野 義弘(環境情報学部3年)
グループ名:Art & Technology
11 洋裁2.0‐デジタルファブリケーションとサステナブルファッション‐
物井 愛子(総合政策学部3年)
グループ名:水野大二郎研究会
12 採用者カテゴリーに関する補完的分析
- イノベーションの採用速度にもとづく集団の内部構成について -
伊谷 陽祐(総合政策学部4年)
13 Hiyoshi Tunnel Virtual Museum Project
小池 礼華(環境情報学部4年)
グループ名:Hiyoshi Tunnel Virtual Museum Project