慶應義塾大学湘南藤沢学会

学生の研究・活動発信

開催記録

毎年、オープンリサーチフォーラム(ORF)にて「SFC学生の研究・活動発信「見てください・教えてください・一緒にやりましょう」を開催しています。

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Open Research Forum 2013
第7回SFC学生の研究・活動発信

SFCでは研究会の枠を越えて、横断的、独創的に研究や活動に取り組む学生がたくさんいます。彼らにも来場者のみなさんからアドバイスを受けたり、コラボレーションできる場を提供したいという思いから、いわば「自由発表」のエリアを設けました。

ここには自由ゆえの面白さ、難しさ、可能性がたくさん転がっています。ぜひみなさんも彼らと一緒に創造の現場をお楽しみください。

開催概要

プレゼンテーション
  2013年11月23日(土・祝)12:00-15:00
東京ミッドタウン ホール(B1F)openA
表彰式
  2013年11月23日(土・祝)17:30-18:00
東京ミッドタウン ホール(B1F)openB
司会
  清水唯一朗(総合政策学部准教授)

プレゼンテーションタイムテーブル
11月23日(土・祝)12:00-15:00

12:05-12:15 在宅ケア領域で活動する看護師増員戦略
〜2030年看取り難民「0」を目指して〜
黒堀 真由(看護医療学部2年)
グループ名:看護医療政策学生会(SAPnmc)
12:15-12:25 病院内教育のこれから
−「子どもを支える大人」のサポート−
陣内 萌(総合政策学部2年)
12:25-12:35 What's「ぬいぐるみ病院」?
〜医療系学生による子どもへの保健教育とその可能性〜
中屋 朋子(看護医療学部3年)
グループ名:ぬいぐるみ病院プロジェクト
12:35-12:45 病気を受け入れるプロセス
−小児期発症の慢性疾患と生きる11名の語りより−
佐藤 優希(総合政策学部3年)
12:45-12:55 二次医療圏の医師充足における今後の課題について
−日英米の診療所医師における地理的分布について−
小林 優一(看護医療学部4年)、田中 有佳(看護医療学部4年)
グループ名:Society for Heizo Takenaka studies
12:55-13:05 Successful Aging
−超高齢社会におけるコンヴィヴィアルな後期高齢者の暮らし−
加藤 千沙(環境情報学部4年)
13:05-13:15 地球と生きる
田中 嘉(環境情報学部4年)
休憩(15分)
13:30-13:40 イラストで政府を『見える化』する
−首相官邸広報「伝わる化」プロジェクトで実現したことと、これからの取組−
後上 峻一(環境情報学部4年)、加藤 奈美(総合政策学部2年)
グループ名:NECO Laboratory
13:40-13:50 お笑いを科学する
坂井田 瑠衣(政策・メディア研究科修士課程2年)
福島 宙輝(政策・メディア研究科修士課程1年)
グループ名:SFCお笑いコミュニケーション研究会
13:50-14:00 学べるコメディショー
高松 奈々(総合政策学部2年)
14:00-14:10 集合知で、SFCの価値を創造しよう!
〜その前提条件としての評価基準の流通〜
中村 巴、坪井 和花子、東間 結(環境情報学部1年)
田村 萌夏(総合政策学部1年)
14:10-14:20 人つむぎ人つなぎ
青木 優莉、藤吉 賢(環境情報学部3年)
越村 まどか(総合政策学部2年)
グループ名:Research of SFC
14:20-14:30 ニュースサイトSFC CLIPをもっと読んでもらうための作戦
栂 雄治(環境情報学部3年)
グループ名:SFC CLIP
14:30-14:40 A&T2013
−ものづくりWSを通じた、SFCにおける半学半教−
藤吉 賢(環境情報学部3年)
グループ名:A&T